~590年の歴史と伝統行事~
☆好評のうちに終了しました☆
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「京浪速、江戸の盛り場も物の数ならず」といわれ賑わった「もりやまいち」
もりやまいちの起源・・・
織田信長が楽市楽座を開く前から「盆と暮れ」に開かれていました。もりやまいちは文化的な遺産として意義があり、街の活性化につながることを目的に開催されています。

≪イベント≫ (岸本眼科医院前特設会場)
午前10時 開会
午前10時~正午 ちんどんや「こうあん」練り歩き
音頭ライブ&おもしろトーク
(志賀國天寿・志賀國寿子)
午後1時~舞鶴漁港直送鮮魚直売
午後3時 開会
※天満宮にて井吹山の伝統芸「がまの油売り」を行います。
(午前10時30分~/午後12時30分~)
楓参道付近にベロタクシー登場
≪発表・展示≫ (東門院横駐車場など)
午前10時~
県立湖南農業高等学校生徒による研究発表(ブタの演技飼育など)
消防車展示
※ただし緊急時には消防車は出勤します。
≪各出店内容≫
地元野菜・水産品・漬物・ふなずし・てんぷら・たこやき・手作り品・正月用品・工芸品など・・・。
※地元中学による商い体験・振る舞いもちのサービスあり。
(午前10時30分~/午後12時30分)

